谷川:
それが、戦後は、
「ことばにする」ということが
過剰によしとされているというか。
なんか、民主主義というのは討論が必要だとかさ、
ディベートがどうとかさ、とにかく、
「ことば」「ことば」っていうふうに
なっていると思うんですよね。
糸井:
ことばにしないと安心できないというのは、
大きい意味では、貧しいんでしょうね。
ことばにしなくても、平気でやりとりして、
生きていけるというほど豊かではない。
それは、物理的な豊かさのことではなくて。
自分の教育を、他人任せにしては
いけない。学校任せにしてはいけない。
自分で自分を教える。
これが、教育の基本である。
<活字中毒者度チェック>(YES/NOでお答えください)
1.一日に一度は書店に行かないとイライラする
2.家にある本の半分は読んでいない
3.本をプレゼントしてふられたことがある
4.電車に乗ったとき本か雑誌を持っていないと落ち着かない
5.人にすすめられた本には批判的になる
6.読書計画をたてるのが好きだ
7.自分は活字中毒者だと思っていない
8.書店に行ったらまず新刊コーナーをチェックする
9.本を読むよりさわっている方が好きだ
10.かばんに必ず本や雑誌が入っている
11.今現在探している本が5冊以上ある
12.旅先で書店を見かけるとつい立ち寄ってしまう
13.友達は少ない
14.トイレで大をするときは必ず読むものを持って入る
15.書店員になろうと思ったことがある
16.「本の雑誌」を読んでいる
「YES」の数が
0 活中度D あなたは健全です。このまますこやかな社会生活を営んで下さい。
1~5 活中度C 軽度活字中毒者。回復の見込みはかなりあります。ただし症状がこれ以上進まぬよう日々の注意が肝心です。
6~10 活中度B 重度活字中毒者。とりかえしがつかなくなる前に、はやめに手当てしましょう。
11~15 活中度A 真性活字中毒者。手遅れかもしれませんが、あきらめず少しずつ治していきましょう。世の中には本以外にも愉しいことがあるはずです。
16 活中度特A めぐろこおじ的活字中毒者。もう治る見込みはありません。健全な社会生活はあきらめて下さい。
Why is the world so confusing? he said & I said it’s only confusing if you believe it has to make sense & he looked at me & shook his head. I can’t believe they let just anyone have children, he said (via bebedas)
comment:
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— posted by bookey/0.54c
産学連携でロケットを作る、という計画として、補助金をNEDO(経産省系)に出してもらおうとした。ら、評価はとてもいいのに審査には落ちてしまった。いわく。
「技術的にはすばらしい、また今後産業として成り立っていく可能性もある。んだけれども、ロケットは文科省の管轄なので不採択」。縦割り行政パワー全開。
”Turntable Ring - real vinyl and a moving needle shows some real retro cred from The Red Ferret Journal (via Turntable Ring - real vinyl and a moving needle shows some real retro cred)
waterside * trees (via white intermezzo)
via himitukiti.jp
Abandoned Hines (via Andy Tanguay)
「日本の神様はよその神様も他国のお友達みたいに思ってるから、
改宗とかカリカリしなくて大丈夫だよ、ゆっくり考えておいで」(意訳)
みたいなことを言われて感動したとか。
俺の部屋の神棚(簡易セット)にイスラム式お祈りを捧げている。
確かにやおよろずの神だからいいのかもしれんが、
それを神主さんが言っちゃっていいのだろうか。
そして一神教が感動しちゃっていいのだろうか。
ちょっと面白い。
Ganesha - the elephant headed god (via lumendipity)
情報は波の様に振る舞う:tumblr編:[mi]みたいもん!
この人が一番勤勉(笑)
dashboardを全部見るというのは僕はあきらめました。
dashboard、全部見てるよ。前にも書いたけど、最低でも1日4時間は tumblr に盗られてる。多い日は20時間以上いってるんじゃないかな。
って、tumblr に全くさわらない日もときどきあるけどね。
(via tsupo)ジャンプコミックス『ジョジョの奇妙な冒険・30巻』(集英社)の表紙の裏に書いてあった、作者・荒木飛呂彦さんのコメントより。
【〔子供のとき}
母親がカゼをひいたので、ぼくに「悪いけど、(近所の)お医者さんへ行って、お薬もらって来てちょうだい」とお使いを頼まれた。ぼくが待合室で待っていると、先生が出てきて――。
「さ!荒木君、そでまくって注射するから」
「え!ぼくじゃないよ!」
「うそだよ」
すごく恐ろしかった。でも、とてもおもしろいと思った。これがマンガ家になるキッカケだったと、今、思う。】