this one represents Jesus cockblocking you[damn - that’s funny!…](m)
mnky:
今朝早く公開された「Google Chrome ベータ版」を使ってみました。
で、色々ありましたが個人的に感動したものだけを下記にまとめてみました。webサイト制作者にとっては、まだメインとなりえるブラウザには届かないというのが正直なところ。
しかし、大多数の基本的にサイト閲覧に使用しているユーザー達にとっては、もうWindowsに標準でついているからとか、慣れてしまったからってだけの理由でIEを使っているなら、ほんとうに2時間もすれば全てふっとんでしまうくらいの使い心地の良さだと思います。
全く手間はかかりませんので、一度入れて試しに使ってみてはいかがでしょう。僕自身も「けっ、新米が!」なんて思ってましたが、これは驚いた。
久々にワクワクしますね。
仕事以外ではメインのブラウザになりそうです。では、まとめです。
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■とにかく早い。体感できるほど、早い。■「Ctrl + J」 ダウンロードしたファイル一覧。
■「Ctrl + H」 履歴一覧。アイコンとタイトルと日時で、視覚的にかなり分かりやすい表現がお気に入り。
■「Ctrl + U」 おなじみのソース閲覧だが、ソース中のパスをクリックする事ができ、リンク先ファイルを閲覧できる。
■Shift+Escape タブのタスクマネージャを表示。周知だが、Google Chromeはタブ毎に独立しているので、ひとつのタブがクラッシュすれば、全てのタブもクラッシュという事態はない。
■ファイルダウンロード時の動きが美しい。
■開発/管理 から JavaScriptコンソール。
また、その状態でResourcesを選択し、表示ページをF5などで更新すると
html、CSS、画像、JS毎に、読みこまれる速度をきれいなグラフで表示してくれる。■開いているタブをウィンドウ外にドラッグで、新しいウィンドウとして開ける。
■Safariのようにフォーム部分をドラッグで拡大縮小できる。
■シークレットウィンドウ機能
■現段階ではIE、Fxからなら、ブックマークを完全にインポート対応。
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以上
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追記: 感想まとめ
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googleさん、やってくれたぜって感じです。
今日一日使ってみたけど、あんなにシンプルなのに全然物足りなさを感じなくなってしまった。
最初は違和感のあったタブとアドレスバーの位置とか、アドレスバーの右にあるメニューなんかも
もう自然とマウスが行くくらい。
なんか、ユーザーの思考を考え抜いて作られてる感がある。
まさに踊らされているとでもいうべきか・・・
同じことが出来るとはいえ、iPhoneと和式ケータイでは、出来るまでに要する時間と慣れがまったく違う。iPhoneであれば直感的に理解できるものが、和式ケータイだとマニュアルと格闘しなければ分らない、ということを、iPhoneで出来ることをケータイでトライしていくなかで、現実に何度も経験した。
これも、ケータイよりパソコンを先に使っているという私の世代のバイアスなのかもしれない、とは思う。パソコンより先にケータイを使った世代は、それが当たり前になっているから、私のような感想は持たないのかもしれない。
”via www.toofly.com
mnky:
「©(コピーライト)」「€(ユーロ)」「π(パイ)」「µ(マイクロ)」「∞(無限大)」など特殊記号文字を入力する際の、WindowsやMac環境でのキーボードの入力方法やHTMLでの入力方法をまとめたPDFファイルを紹介します。
ドコモで嫌というほど経験してきたが、日本は実現できる最新技術の積み上げや、組み合わせで商品やサービスが決まる。「これだけ高性能のCPUがあるから、メモリーの容量がここまで拡大したから」と、どんどん盛り込んでいき、最終製品が出来上がってしまう。これでは世の中を感動させることはできない。
iPhoneに搭載されている技術はけっして最先端の技術ではない。しかし、iPhoneを 触れば、アップルの「所有者にこんな体験をしてほしい」という意図や思いがひしひしと伝わってくる。日本の通信会社やメーカーの多くにはそういう思いや哲学がない。ドコモという組織では、アップルのような商品は生み出すことができなかった。
”edt:
Francis Ford Coppola shows Akira Kurosawa how to use his new Polaroid camera (1980) (via If Charlie Parker Was a Gunslinger)grande!
J-CASTニュース : 【連載】ブロードバンド“闘争”東京めたりっく通信物語
はじめに (via k2low)
東京めたりっく、名残惜しく結局ぎりぎりまで利用させていただきました。
【記者手帳】首相の辞任会見に思う ‘08/9/2
「総理の会見は国民には『人ごと』のように聞こえる。この辞任会見も」。一日夜、福田康夫首相の辞任会見で、そんな質問をぶつけた。首相は「私は自分を客観的に見ることができる。あなたとは違う」と気色ばんだ。生意気な質問だという指摘を受けるかもしれないが、あえて聞いておきたかった。
昨年十月、米民主党のオバマ上院議員が大統領候補指名を争う中、「米国は核兵器のない世界を追求する」と発言した。首相はどう感じたか、夕方の「ぶらさがり会見」で尋ねた。返答は次のようなものだった。
「そりゃ、そういう世界が実現すれば、それにこしたことはないと思います。まあ、いずれにしてもですね、核兵器を保有する、その競争をするような世界では、あまりよくないと思いますけどね」。被爆国の首相の言葉としては、あまりに物足らなく感じた。
福田首相は確かに自身の置かれた状況を客観視し、慎重に発言する人だと思う。しかし、それだけでは務まらないのが首相の重責だろう。国民に自身の明確な意思を伝える必要に常に迫られている。辞任会見を聞きながら過去の取材経験がよみがえり、どうしても聞かずにはおれなかった。(東京支社・道面雅量)
”中国の国家主席が、なぜ、日本の宗教団体の代表にわざわざ会いにくるのか。そのことを素朴な疑問として考えてみるべきだろう。それは、日本の政権中枢に創価学会という存在が深く巣食って、影響力を行使しているからであり、そうでなければ、歯牙にもかけられないだろう。
福田首相の辞任の隠されたメッセージとは、日本の保守政党の第一党である自由民主党が、創価学会の風下に置かれている現実をあからさまにしたことだ。「宗教者」と政治屋の顔を使い分け、北朝鮮のように独裁権力を恣にしている人物のコントロールを受けた政党に長くキャスティングボードを握られている日本の政治を憂えないとしたら、それはまともな職業政治家とはいえない。
”カトラー:katolerのマーケティング言論: 福田退陣の隠されたメッセージ ~自公連立の終わりのはじまり~ (via wozozo)
日本の政権中枢に留まるために、創価学会という存在を積極的に深く巣食わせたのもまた自民党なんだがなー
オナニーを写真に撮られて、返してもらうためにセックスしちゃう、そんなエロ漫画的展開。
(via ssbt)
Japanese Salaryman Oyaji x Neko Cell Phone Strap : Strapya World
[thanks Leonore…](m)
Rowanberry wreath (via Nifty loves crafting)
Lasso of Power! (via AZTransplant/Nicki)
Corner with billy buttons (via ninainvorm)
サイト「Online Tech Tips」にWindowsXPの再アクティベートを回避する方法が記述されていたので紹介させて下さい! しかもやり方はファイルをひとつコピペするだけ。
システムをすっからかんにしてしまうその前にWPA.DBLのファイルをSyste32ディレクトリの中からコピーしメモリースティックなどのサムドライブやその他の外部機器にコピーしておいて下さい。システムをロードし終わったあと、ブートメニューからセーフモードでパソコンを起動し、先ほどコピーしておいたWPA.DBLのファイルをSystem32フォルダにペーストするだけ。これで完了。
この戦略を使えば再インストールへ向けて重い腰が少しは上がる?!
試してみた方はぜひ感想を教えて下さい!
”via asset.soup.io
(via Pu®e Poison)
4 stages of life (in reblog da meandworld:picsyard - The New 4 Stages of Life [PIC])
第一、現在のところソースが公開されているのは Google Chrome のベースとなっている Chromium だけです。
Chromium is the open-source project behind Google Chrome.
Chromium - Google Code
Chromium のプロジェクトページを見る限り、Google Chrome とは別のソフトとして説明しているように見えます。
別に Google Chrome がクローズドソースだからといって何も問題はないのです。Chromium は (修正)BSD ライセンスのオープンソースソフトですから。
”<日本文化の繊細さ・簡潔さを生み出し、支える美意識の原点--白。それは、色であって色を超えたもの。短い文章にこめられた、白の美学。>
こういう表紙の本はぜひ本棚におきたい一冊です。
(via こういう本はぜひ本棚に - 四谷書房日録)
<出版という大陸が沈むいっぽう、デジタルメディアという島は確かに急速にいくつも生まれている。
しかし、残念ながらそれぞれの島は小さく、どうみても大陸の人が全部移れるとは思えない。
「こっちが沈没の危機なのに、お前ら何のんきに島でまちづくりごっこして遊んどるねん」と非難されるのももっともなことだ。
でも、いま誰かが島を整備して人を住めるようにし、なおかつ大きな島が幾つも生まれるようにない知恵を絞り、大陸から島に橋を架け連絡便を通す・・・ということは、どうあってもやらねばならないことだ。間に合うのだろうか。でも、間に合わせなければならない。>
”Sudan(?) Monkey riding a rhino (via George Eastman House)
端的に言って、小泉純一郎政権の功罪でしょう。小泉さんは自民党を壊すと言いながら、結局は壊さず、2005年の郵政解散で衆院の3分の2以上を獲得するという大勝をもたらした。これは、自民党にとっての「功」でした。その一方、「罪」もあると私は考えています。1つは後継者の育成です。
橋本の後は小渕、しかしその後が見えない
1990年代、自民党の中には構造的な変化が起きました。自民党の派閥には賛否両論ありますが、実際に派閥が機能しなくなると、派閥の長って結構偉かったのでは、という話も出ている。総理総裁を目指すと言って、派閥の長は多くの政治家を付き従えていました。そして、派閥の中で政策や政局運営の勉強をしていた。いわば、政治家のスキルを磨く場でした。
”小泉改革が“ぶっ壊した”強靭な首相:NBonline(日経ビジネス オンライン)
確かにそうだな。日本の政党は党員の裾野が狭く、有権者が政治家を育てるという風土が無い。そういう状況では、派閥というものも必要悪だったのかもしれん。
(via raurublock) (via pdl2h)
(via rajendra)
(via otsune)
セカンド・ラブ(via jasuhiro / http://twitter.com/soranyan/statuses/909472542)