この織田信長という並行論理型言語を心底恐るべし!と思ったのは、上記論文のスライド
http://www.brl.ntt.co.jp/people/hirata/Papers/spa99-on-slides.pdf
をみたとき。
なぜ、織田信長なのか。その理由が強力かつ簡潔に述べてある。
新しい言語 => 新言語 => 信玄後 => 織田信長
”みんなのアイドル伊達政宗のお話
三代将軍家光公。彼は祖父家康に似て、鷹狩りが大好きであった。
それはいいのだが、鷹狩りの際いちいち江戸城に戻るのは面倒くさいと、
狩場の近くの民家に下宿をとって、そこで寝起きしていた。
幕閣は
「このような場所では警護も充分ではなく、不心得者による暗殺すら
おこりかねません!どうかご自重を!」
と、諫言するのだが、家光は聞く耳を持たなかった。
さて、その下宿に政宗が訪ねてきた。しばらく狩りの話をしていたが、やがて家光は
「家臣どもはこう言う場所では、暗殺の心配があるなどと言って余に五月蝿く言ってくるのだ」と、
愚痴を言い始めた。それを聞いた政宗、
「それは心配するでしょう。私も何度、鷹狩りの際の家康公の命を狙った事か。」
それ以降家光は鷹狩りの際、下宿を使う事をやめたとか。
”□ 大天使ガブリエルの祝日
ザカリアに息子・洗礼者ヨハネの誕生を予言し、聖母マリアに神の子を宿したことを告げる等、神のメッセンジャーの天使。
外交官・遠距離通信・テレビ・郵便の守護者。
□ 大天使ミカエルの祝日
天軍の長、堕天使ルシファを地獄に追いやった天使で悪魔払いの時に祈る。放射線技師・騎士の守護者。
死者の魂を天秤を使って量ることから食料品店の店員の守護聖者。
また、聖フランシスコ・ザビエルが日本の守護者と定めた。
imperdibili le CTRL - ALT - DEL cups, le tazze che ti resettano la giornata come si deve (via)
時間があると
自分をFollowしてくれている人たちの、Tumblrを見ている。
非常に面白い。いい画像や記事があると、Reblogするのだが
僕が悪いのか、相手が悪いのか、Tumblrが悪いのか
Reblogできないことが多く
辿っていった、元記事をアップすることになって
なんか、申し訳ないなあという気持ちになる。
……っていう、その気持ちってなんだろうと思う。自分が読んでいるblogを書いている人に会うと
その人の文章から、その人が、なんとなく
事前にわかっていたような気になるけれど
Tumblrをやっている人に会ったら、どう思うのだろう。
画像とか、記事のリンクとか、動画とか。
それでも、どこか、わかったような気持ちになるだろう。
……っていう、その気持ちってなんだろうと思う。
比較的まともな議論…と思っていたのだけど、最後の最後、ネットのところでずっこけた。超エリートも世代の壁は越えられないのか。それとも、専門外のことは分からないいわゆる専門バカか。
cxx:
フォント違い (;TpT) via pya! — neodenjin — plasticdreams — asada-santohei — chanri — jun200 — chigie
>コンビニには成人向け雑誌が並び、若者もスーツ姿のサラリーマンも恥ずかしがりもせず立ち読みしている。
コンビニ売り男性誌はシールしてあって立ち読みなんてできませんが何か。
>どこの街にいっても風俗街があるが、
風営法により地域毎に厳しい制限がありますが何か。
”comment: だって、ソフトバンクだもん、っていうのもおんなじですか?[]
— posted by bookey/0.54c
欧米の芸術家が観念的になるのは「なにごともきちんと説明しなければ伝わらない」という複合文化地域における日常感覚が前提としてあるからか。
それに対して日本人、特に音楽家はかなり楽観しているように見える。「説明しなければ伝わらないようなものは元々たいしたことがない」と信じていて、これは技術信仰にもつながってるだろうな。
『うるせぇなぁ。やってらんねぇよ』
『家でもこうだもん』
『小さいころからこうだもん』
『僕が落ちて死んでもいいのか』
『どこを切るの?』
『何を書くの?』
『ちょっとこれ持っててよ!』
『ちょっと、もう返してよ!』
『触るな! 触ったらセクハラで教育委員会に訴えてやるぞ!』
”
world’s longest keyboard
una scultura interattiva (così dicono) in cui tante tastiere sono state riciclate a formarne un’unica lunghissima. la scultura testimonia anche il processo di creazione dal momento che da quel che ho capito le sequenze di tasti formano una sorta di storia della fabbricazione della megatastiera (via)