電車のドアのところにある
『ドアーにご注意ください』
という注意書きが部分的に削り取られ、
『 アー 汗 く さい』
となっていた。
すばらしいセンスだと思った。
1/4 - GUARDA RIOS (Alcedo atthis) (via pedro olivença)
そんな方に役立ちそうな情報が、このたび公式ブログにアップされてました。製品マーケティング担当者のArielle Reinstein氏が、自分が実際にどうやってショートカットでの操作をやっているのかを具体的に紹介してくれてます。
彼いわく、いろんなショートカットがあるけどとりあえず以下の11種類覚えとけばおk、とのこと。
1. ログインする。
自分のパソコンならこのステップは省略できる。ログイン時にアカウントとパスワードを保存するチェックボックスをオンにしてログインしておけば、次回からは自動的にログインする。
2. 読まなくていいメールを片付ける。
まずは受信ボックスで未読メールの送信者と件名をざっとチェック。メール一覧では、カーソル(対象メールを示す黒い小さな矢印)を k で上に、j で下に移動できる。カーソルを移動しながら、不要なメールには x でチェックを付ける。すべてチェックを付け終わったら、y(または e でもよい)でアーカイブする(※注)。これで、受信ボックスには必要なメールだけが残る。
3. ちゃんと読むべきメールに目を通していく。
読みたいメールは、カーソルを合わせて enter で開く。返信したければ r。全員に返信するなら a。書き終わったメールは、tab + enter で送信する。受信ボックスに戻るには g + i(これは go to inbox の略だと覚えよう)。後回しにするメールには、s でスターを付けておく。場合によっては f で転送。
最近能率のために一日のほとんどの時間はMacやPCでIMのたぐいやMailerを立ち上げていません。PCの最大の特徴であるマルチスレッドを無視した形で、PCで何かやるときは仕事(開発、研究、勉強)だけに集中して割り込みを発生させないようにしました。
そのかわり、一息ついたときはiPhoneでメールをチェックしTwitterをチェックしRSSとTumblrもチェックします。
なので連絡してくれるときはiPhoneのSMSが一番早いと思います。もちろん電話が一番早いんですがでれない場合もあるので。
あとはTwitterでダイレクトメッセージかメールは定期的にチェックしますので、それが普通の場合はいいかとおもいます。
できるだけSkypeとかIMのたぐいは立ちあげたくないのでよろしくです。(SkypeとIMは公害だと思うし、往々にして、仕事の依頼と雑談のレベルに違いがつかなかったり差がなかったりするのと、書面でちゃんとおこすっていうかんじにならない場合が多いんで)
よろしくです。
発信、着信履歴を削除しているか聞くと、6.1%が「頻繁に削除している」、47.8%が「たまに削除している」と回答。全体では削除派が過半数で、「削除したことがない」の46.1%をわずかながら上回った。
一方、20代だけは「削除したことがない」が68.6%と、他を20ポイントも上回る高比率。通話よりメールでのコミュニケーションが盛んな昨今の風潮もあってか、20代では、さしあたって履歴を削除する必要を感じていないのかもしれない。
履歴を削除する理由を自由に記述してもらったところ、「特に理由はない」「なんとなく」といった声が圧倒的に多い中、目立ったのは「間違い電話防止のため」とした人。「知らない番号への間違い電話防止」「子どもによる誤発信防止」といった理由も見受けられた。
また「端末のメモリ容量が気になる」「同じ相手との履歴は不要」など実用本位の理由が多い一方、「人に見られたくない」「内緒の相手」などプライバシーを理由にする回答も目についた。
発信履歴と着信履歴の間違えから「間違い電話」をかけた経験がありますか。
Tomblooでも試してみようという気になって、試してみたらやばすぎて興奮して眠れなくなって今の今、即ち午後7時になってしまったくらいやばい。まさかアプリケーションごときでこんなに感動、というよりも興奮する日が来るとは思わなかった。アカウント作成が30秒足らずで出来てしまうといtomblrの破壊力と合わさって、ものの1分半くらいでTombloo環境が出来てしまう、というのは恐ろしすぎる。「頭痛がピークを過ぎるまでの1〜2時間を消費しよう」とか思っていたのに、2分後には導入終了。なんという導入障壁の低さ。ありえない。
しかも、範囲指定スクリーンショットが2クリックで撮れてしまうって、なにこれ凄いんだけど超凄いんだけどなにこれ。しかもご丁寧にPNG形式、しかもオートリサイズって凄い。凄すぎる。今まではキャプチャーソフト呼び出して、範囲選択指定して、キャプチャーして、リサイズして、保存フォルダ選んで、名前付けて、保存してたのが、感覚的に言えば実質0クリックに短縮。フリッカーにアップロードするのとか、超大変だったんだよ・・・
”
「二様の石垣」 時代と共に変わる傾斜 こちらは「二様の石垣」と呼ばれる石垣。 傾斜の異なるふたつの石垣が並んでいる。 右側のゆるやかな傾斜のものが加藤清正の時代のもので、左側の急角度の方が細川時代のものだそうだ。 細川時代の方が石垣を積む技術が上がり、より急角度で石を積めるようになったからだとか。 たしかにこうして真横から見ると、なんだか加藤時代の方は簡単に登れそうな気がしてくる。 別角度から が、たぶんそれは罠で、いろんな角度から眺めてみると、 やっぱりやめといた方がいいかなぁ…というムードが押し寄せてくる。 悩ましい… 悩ましいという点では、加藤時代の石垣が圧倒的だ。 ふらふらっ、と登っちまいそうになる。 注) 登らないでください。 < もどる ▽この記事のトップへ つぎへ > (via @nifty:デイリーポータルZ:城の石垣を登るイメージトレーニング)
CNET Japan
http://japan.cnet.com/blog/mugendai/2008/08/21/entry_27013091/
雨宮:フルキャストで働く人には登録カードをつくる必要があるんですが、なんとその登録カードがサラ金(フルキャストファイナンス)のカードにもなっている(笑)。これは果たして合法なのかと思ってしまうほど、恐ろしいシステムです。しかも、フルキャストで働くと、日払いの給与明細の裏にフルキャストファイナンスの広告が入っていて、「いつでもお気軽に」みたいなコピーが踊っている(笑)。なぜこういうのが野放しになっていて規制されないのか不思議です。
”
meandworld, szymon: Durex: Father’s day
Quando la pubblicità ci piace! (E no, non è in contrasto con altre cose che scrivo!)
Ma grandissima!
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