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Wednesday, Nov 12th, 2008 ↓
andi-b:

mong:maako:qiring:    Cute Overload - When you’re done with the floor, the bathtub needs it

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■アメリカ人の買い方
一番でかいの ←大きいものは良いという大雑把な価値観
一番馬力のあんの ←パワーがあれば良いという大雑把な価値観
一番安いの ←安ければ良いという底抜け状態
じゃ、これ ←考えない

■日本人の買い方
トヨタの車が欲しい ←ブランド思考
四輪独立懸架 ←スペック思考
200馬力は欲しい ←不必要なスペック思考
試乗せずに買う ←無意味にメーカーを信じている

■ドイツ人の買い方
このバンパーはリサイクル可能か? ←執拗な環境配慮
このエンジンのCO2は? ←しつこいぐらい執拗な環境配慮
カタログでは分からんから現物を見せろ! ←現物主義
試乗させろ ←徹底的な現物主義

■フランス人の買い方
なんだ?ドイツ製なのか! ←未だにドイツ製品に対する敵意
やっぱドイツ製なんだよな ←欲しいものがドイツ製であるくやしさ
ドイツ製じゃないとな ←バカにしつつドイツ車が欲しくてしょうがない
まぁ~同じEUだから ←無理やりの合理化。オペルを買えおまえ

■イタリア人の買い方
まず販売店の女の子をナンパ ←車を買いに来ている
説明を聞くフリをしてタッチ ←車を買いに来ている
食事に誘う ←車を買いにきている
そのまま帰る ←ママンの車にのってろボケ!

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34 グライムズ(兵庫県) :2008/03/17(月) 01:33:44.47 ID:Oc9TPY9W0
そもそも「被告人」は「犯罪者」じゃないし、裁判は「被告を裁く場」じゃなくて「検察を裁く場」なんだけど、
一般人はそんなことしらない。
「正義の名の下に犯罪者を糾弾する場」だと思ってる。

そのギャップがある限り、裁判員制度は崩壊する。

一般人の裁判員は犯罪者に厳しすぎる。弁護士と検察官の常識が通用しない:アルファルファモザイク

少しニュアンスが違う。裁判は犯罪事実の存否、すなわち「形式的真実」を巡って、裁判官のジャッジの下、弁護人と検察がプレゼンテーションする場だ。少なくとも英米法の理念においては。

さらに付け加えると、一般人が法廷を「お白州」と考える可能性があるというのは正しい。しかし、今の裁判所もまた、法廷を「お白州」だと考えていることを失念している。日本の裁判所は治安維持機能への偏向が強い。その辺は「それでもボクはやってない」を参照のこと。自分が刑事弁護に関わった経験からして、あの映画は悲しいくらい、再現VTRと呼べる程に、誠実に事実を描写している。

つまるところ、今より悪くならないと思うよ。それだけ異常な数なのは明らかだと思うけどなあ、有罪率99.9%。

(via hanatochill) (via tsupo) (via oppeke)

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andi-b:

mong:
UrbanOutfitters.com > Wildlife Tape Dispenser

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andi-b:

applearts:
Interior design room: “Sponge Cake”

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otsune:

ku:

blog.keitap.comのどこかにFFFFOUND!で日本語入ってたら英語圏のひとはもう読んでくれない、っていう話、あった気がするんだけど見つけられない。ほかのところかなー。

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ƒRiεnDs, Wε MaDε a StaR! {εxþ£o®εd}(via AnnDee72)

ƒRiεnDs, Wε MaDε a StaR! {εxþ£o®εd}(via AnnDee72)

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remember forever. (via peaceluvnabs)

remember forever. (via peaceluvnabs)

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tappy:
Funny 3D Art | PicVi

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299/366-Thankful series no.4 (via jenna nelson photography)

299/366-Thankful series no.4 (via jenna nelson photography)

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“人間は口角を上げてると嫌なことを考えられない”

—(via gkojax) (via msnr)

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“前に、仏文学者の森有正先生が、「日本語は主語がよく省略されるので、日本人は主体性がなくて自己主張ができないんだ」っていうことをエッセイでお書きになっていたことがあります。これは結構有名な話なんですけど。それに対して韓国の学者が、「そんなことはない。韓国語も主語を省略するけど、別に主体性がないわけじゃないし、東アジアの中で、もっとも自己主張が激しいじゃないか」っていうことを書いていて、これは一本取られたなっていう感じで。”

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andi-b:

emizok:

tanakakun:

Thank you, stars (via ::Miguel Vila::)

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「もう一度読み直したい本」と「未読だけれど読みたい本」というのはふつう同一のカテゴリーには含まれまい。

「すでに読んだ本」の定性的な吟味をする仕事と、「まだ読んでいない本」の中身を妄想する仕事では、脳内の使用部位が違うからである。
「まだ読んでいない本」のリストを作るというのは、言い換えれば、「自分の知らないこと」について考えるということである。
「自分の無知」や「自分の短見」や「自分の無学」についての自己評価を内外に開示するということである。

つねづね申し上げているように、「自分の賢さ」をショウオフすることよりも、「自分の愚かさ」の成り立ちを公開することの方が、世界の成り立ちや人間のありようを知る上ではずっと有用だと私は思っている。
だから、この「未読書アンケート」の趣旨をすぐれた着眼のものと思ったのである。

しかし、残念ながら、「52人の読書家」のほとんどはアンケートの「未読の」という限定条件を(故意か無意識にか)見落とした。
編集会議では、これらの回答者に対して「アンケートの趣旨はそういうことじゃなくて・・・」と書き換えを求めるべきかどうかについて苦しい議論がなされたはずである。

でも、結果的に「自分の無知」の様態について回答してしまった数名に「ここは、泣いてもらう」ということに話は落ち着いたのである(想像ですけど)。
もちろん、私はそんなことに腹を立てるほど狭量な人間ではない(そう誓ったばかりだし)。

それに、このアンケートは結果的に日本の読書人の無意識についての興味深いデータを提供してくれていると思うのである。
日本のインテリゲンチャたちの圧倒的多数が「自分の知性の限界や不調を主題化する作業からはほとんど反射的に目をそらす」という事実を開示してくれているという意味では、これは貴重な精神分析的=民族誌的資料だからである。

もちろん、オールタイムベストの読書ガイドとしても有用である。

不思議なアンケート (内田樹の研究室)

久しぶりにその雑誌を買って読んでみて、羊頭狗肉の感は否めかったが、見方を変えれば面白いw

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11月28日頃より裁判員の候補者に対し、最高裁判所名入りの封筒で「裁判員候補者名簿への記載のお知らせ」の発送が開始されます。
この封筒の中には裁判員制度に関する各種説明書類(画像はクリックして拡大)と共に、「回答票(マークシート)」が同封され、職業上、裁判員になることができない事情(就職禁止事由)の有無や裁判員辞退希望の有無・理由を記載するようになっています。就職禁止事由に当てはまらない、もしくは辞退希望をしない場合を除き、12月15日(月)までにこの回答票を記入の上、最高裁判所に返送することとなっています。
(via 労務ドットコムの名南経営による人事労務管理最新情報 : いよいよ11月28日より裁判員候補者への資料送付が始まります - livedoor Blog(ブログ))

11月28日頃より裁判員の候補者に対し、最高裁判所名入りの封筒で「裁判員候補者名簿への記載のお知らせ」の発送が開始されます。

この封筒の中には裁判員制度に関する各種説明書類(画像はクリックして拡大)と共に、「回答票(マークシート)」が同封され、職業上、裁判員になることができない事情(就職禁止事由)の有無や裁判員辞退希望の有無・理由を記載するようになっています。就職禁止事由に当てはまらない、もしくは辞退希望をしない場合を除き、12月15日(月)までにこの回答票を記入の上、最高裁判所に返送することとなっています。

(via 労務ドットコムの名南経営による人事労務管理最新情報 : いよいよ11月28日より裁判員候補者への資料送付が始まります - livedoor Blog(ブログ))

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andi-b:

urone:jumitaka:otsune:    (via craytonc)

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“As Jan puts it, “nobility of failure” may be another key factor. In Japan, there are traditional stories in which “the loser” receives more sympathy from the public than “the winner.” The Japanese even have a word for this: “hangan-biiki” which means feeling sympathy for a tragic hero.”

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“アートは「自然体」ではなく、企みの世界である。どんな個人的な世界を作っていても、それを「社会化」したい、つまり皆が共有する問題にして問いたいという目的がある。見かけ「自然体」でも、それは作為の結果ということになる。その作為をどういう考えのもとに行っているかが重要とされる。”

アーティスト症候群/大野左紀子 (via 010734)

アートは比喩ですな。

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“試験前にノートを貸せと言ってくるやつがいるでしょう。
すると、一生懸命にノートを取っているやつもいるんだけど、
卒業した後を見ると、ノートを貸したやつより、借りてたやつのほうが偉くなってたりするんですよ。”

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stumblepeach:
Awww… Too Many Fishes!

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microwalrus:
Cuppie with penguins (via cakespy)

microwalrus:

Cuppie with penguins (via cakespy)

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teotr:

petapeta:

picapixels:
booooooom_maija_01.jpg

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yangoku:
(via biccchi)

yangoku:

(via biccchi)

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microwalrus:

kari-shma:

hit-or-miss:

titlepage:The Skin Around A Soul…31/52 Weeks (via Londa Elle)

microwalrus:

kari-shma:

hit-or-miss:

titlepage:The Skin Around A Soul…31/52 Weeks (via Londa Elle)

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andi-b:

nsx:

Arabesques - fragments d’ornementation d’un Qoran du tombeau de soultan el-Ghoury (XVIe. siècle) (via peacay)

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andi-b:

xtc:

Which key is the right one? (via Mary Hare)

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andi-b:

suyhnc:
I know it’s not Caturday but I just couldn’t resist. (photo via.)

andi-b:

suyhnc:

I know it’s not Caturday but I just couldn’t resist. (photo via.)

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microwalrus:
Pixdaus, Best photos, Digital images, Unique shots, Amazing photography, First Imaging social network!

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iyoupapa:

Setback (via Thomas Hawk)
(c) 2008 Thomas Hawk under CC-BY-NC license.

iyoupapa:

Setback (via Thomas Hawk)

(c) 2008 Thomas Hawk under CC-BY-NC license.

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bibidebabideboo:

lomo:

Another one for Merle (via celeste_stitch)

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otsune:

zou:
An aerial view!

otsune:

zou:

An aerial view!

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teotr:
アルファルファモザイク - プリにゃ

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tappy:
Ueba

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kiyo:

suyhnc:
(via: Dockera)

kiyo:

suyhnc:

(via: Dockera)

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kuenishi:

sukoyaka:

blendy999:
kiss kiss kiss by *Priestess-Shizuka on deviantART

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“片手でラップはクレラップの特許だから。”

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Ziggi at Hayesden Country Park (via Steve Collins Photography (momofoto))

Ziggi at Hayesden Country Park (via Steve Collins Photography (momofoto))

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andi-b:

microwalrus:

browneyes:

butterflyeffect:
Apparently he wore his hair this way with regularity…

andi-b:

microwalrus:

browneyes:

butterflyeffect:

Apparently he wore his hair this way with regularity…

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twink:

skysignal: photoholic: Lwc_promo_lifeheartswithtext on vi.sualize.us

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WTJ Day10 bigfoot (via stOOpidgErL)

WTJ Day10 bigfoot (via stOOpidgErL)

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zono:
参議院ネット中継、田母神氏の参考人質疑でパンク 同時アクセス500が限界 - ITmedia News

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asanopiyo:

liefujishiro:
via tv.dee.cc

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nsx:

Denmark (via allerleirau)

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soi:

ninapaw:veadar:abukunoyounasore:suyhnc:eurekaeureka:r-k:pdl2h:Pixdaus: Popular Today Pics - Prairiedog yoga. Photo by Hans Peters













ヨガするプレーリードッグ。

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eurekaeureka:

kml:

raurublock:
rush-hour.jpg

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eurekaeureka:

lomo:

Panda Cub (via anitalee)

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“「ごちゃごちゃはごちゃごちゃのままで良いから、もっと散らかすくらい、夢中になって取り組みなさい」”

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767 名前: 名無し職人 投稿日: 04/01/21 20:35

親父のダマシってのはすごいよな。
私が小学生のころ、海にあったテトラポット指差して

私『ねぇ、あれ何?』
親父『星の砂だ』
私『え?』
親父『星の砂が環境汚染によって巨大化したものだ。』
私『・・・環境破壊って怖いね・・・』
親父『あぁ、怖い・』

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twine nest (via Rachael H)

twine nest (via Rachael H)

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“873 :名前は誰も知らない:2008/10/29(水) 07:26:29
振り込み詐欺が心配でカーチャンに電話してみた
俺「もしもし俺」
カーチャン『うるさい』ガチャ
再度俺「もしもしたけしです」
カーチャン『うちにたけしはいません』ガチャ
今度手紙書きます”

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Shapes (via doc18)

Shapes (via doc18)

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eurekaeureka:

kml:

toshiharu:

michi66f:

sampler:

kari-shma:
(via: Dockera)

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“不採算店舗の閉鎖コストと米国内の売り上げ減少が響き、前年同期比97%減益となった。”

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“外食チェーンのゼンショーは10日、全国展開する牛丼店「すき家」の9月末の店舗数が吉野家ホールディングスの「吉野家」を抜いて国内首位になったことを記念し、牛丼全品を51円値引きする謝恩セールを開催すると発表した。”

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cleavage:
Dita Von Teese

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otsune:

cxx:


「ここまで読んだ」というtitleのtextをprivate postするbookmarklet。dashboardを潜り始めるときに使っておくと、今度dashboardを潜るときに終わりの目印になります。post後にreloadされますが、エラー処理はしてませんので、止まったら疑ってください。
ここまで読んだ

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“「以前は電源ケーブルを変えようかと思うぐらい音質にこだわったこともあったが、踏みとどまった。電源ケーブルを変えるより自分を変えた方がいいと思った」”

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teotr:

qiring:kml:makou:xtc:         07a.jpg

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yangoku:

Life Could Be Simple…and a Little Dangerous (via widescape)

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【質問】
 戦前のマスメディアの報道について色々批判が多いですが,その中でも朝日新聞に対する批判が特に厳しいのは何故なのでしょうか?
 言論統制で軍マンセーな風潮は,どこの新聞社も同じだったはずですが.

 【回答】
 朝日新聞は,その言論統制が始まる前から軍に報道協力をを行なってきました.
 満州事変での石原莞爾の報道戦略にも一枚噛んでいます.
 そして,戦勝報道や愛国的な扇動報道によるによる売上の増加に味をしめ,軍が求めた以上に率先して戦争を煽りまくりました.
 終いには,それが日本の外交戦略や軍事戦略を捻じ曲げる域まで達してしまいした.

 また,戦時中に主筆であった緒方竹虎などは,情報局総裁として言論統制に積極的に協力しています.
 言論人でありながら言論統制に協力すると言った姿勢が批判されるのは当然でしょう.

 そして,戦時の社長や会長と言った主要幹部は責任を取って辞任するどころか,政界に転出したり社に残ってその後も順調に出世しています.
 新聞自体の論調もあっさり掌叛して,「軍国主義批判/民主主義万歳」にいち早く回りました.
 結局,誰も戦時報道の責任を取らず,戦前からの無責任体質を維持し続けている事が批判の対象なのでしょう.

 詳しくは『朝日新聞の戦争責任』(安田将三著,1995.8)をご覧になると良いでしょう.
 本書は,朝日新聞が著作権侵害を盾に闇に葬り去ろうとしたほどの曰く付きの一冊です.

Media, Pacific War FAQ (via petapeta) (via fialux) (via vmconverter)

朝日に限らず、軍部&戦争批判的な記事書いたら、読者が離れて倒産しかねないのが当時の事情だったらしい。戦争時は新聞の発行部数は上昇しがち。

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roshroshrosh:

picapixels:
babyhands.jpg

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andi-b:

microwalrus:

maako:
081111 Smiley Pop (via nintaro)

andi-b:

microwalrus:

maako:

081111 Smiley Pop (via nintaro)

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andi-b:

microwalrus:

cutestkittenever:

allcreatures:

rawrusso:kari-shma: gube:

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fixel:

petapeta:kisato:inut:    これはwwwwwwww

fixel:

petapeta:kisato:inut: これはwwwwwwww

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lomo:

Tai Shan Stands at Attention and Salutes our Veterans ! (via tai.shar)

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kuenishi:

kirinfish:antoinetta:stupid-osaka:reretlet:      メロンピーチ2 : 佐々木希 nozomi sasaki

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microwalrus:

browneyes:

moru:

kerstboom (via found-photos)

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日本人は1回眠るとなかなか目が覚めず、キスで目覚めたことがある人は17カ国中最下位 - GIGAZINE →

atasinti:

comment:

tags: [雑]
— posted by bookey/0.59d

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“20世紀後半になって、ラムセス2世のミイラは劣化防止措置を受けるためフランスへ出国し、儀杖兵が捧げ銃を行う国王への礼をもって迎えられた(ミイラの皮膚組織にカビの1種が発生したため、調査を兼ねてカビの除去を行う必要があった)。この時には生きているエジプト人の扱いでパスポートも支給され、職業の欄には「ファラオ」と記入されていたというエピソード(すなわち、エジプト・フランス双方とも「現役のエジプトのファラオが病院に入院するために出国・来訪した」ということで行動した)も伝わっており、偉大なるファラオへに寄せるエジプト人の敬意の深さがうかがえる。”

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ak47:
@arakabu

ak47:

@arakabu

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via media.knuttz.net
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microwalrus:
Dezeen   » Blog Archive   » Field of Light by Bruce Munro 2

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bibidebabideboo:

yotaroh:

tyzm:

zumbi:
Nepenthes ampullaria (via hm8080)

bibidebabideboo:

yotaroh:

tyzm:

zumbi:

Nepenthes ampullaria (via hm8080)

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flag75:

Canvas (via Il conte di Luna)

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nerumae:

browneyes:

microwalrus:
Работы Robin Preston (49 фото - 2.57Mb) » Фото, рисунки, арт, лучшие работы мира - 2photo.ru

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otsune 「アイデアを思いつくのは1ぐらいの苦労。アイデアを実行するのはそれの65536倍ぐらい苦労する。だからアイデアなんていくらでも放言しちゃえ」が持論。出し惜しみせずblogやtwitterに

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自主勉強会なんて運営していると、自分のノウハウを若手に対してプレゼンする機会がよくある、また最近は社外の知り合いから、面白い若手がいるから一度会って話をして欲しいだとかいう依頼もくる。私の性格だとそんなときにどうしても話しすぎてしまう。自分の持っているノウハウを出来るだけ伝えてあげようとi言う発想で詰め込み過ぎてしまうのだ。端から見ている人にはサービスし過ぎに見えるらしい。

 本音ベースで言っても、こういう機会には出せるものは全部出して良いと思っている。理由は大きく2つ。一つはプレゼンなり説明をする過程に於いて自分の頭の整理をするという効果を最大限に活用するため。例えば1から5まで自分が判っていることがあったとする。これを1から順番に5までちゃんと説明をしようと整理をすると突然6とか7が見えて来たり、4と5の間に4.5というのがあることに気づくことがある。これによって自分も成長できる。これは最初から3までというように出し惜しみをしては得られない。
 もう一つは、どうせ出しても全部は伝わらないということを覚悟しているから。5まで話をしてもたぶん聞いた側が得て持って帰るのは良くても3までだろう。3までしか話をしなければ翌日にはほとんど何も残らないのではないだろうか。勉強会なり飲み会なりでその人と会って話をするのは、その日その一度だけになることのほうが多い。ならばその機会を出来るだけ生かしてあげるのが先輩としての努めだと思うのだ。

 そんな事を言っていたら、ある人に「そんな全部話してしまって後輩に追い抜かれたらどうするんですか?」と言われた。大丈夫だと思う。5まで語って3まで伝わったとしても、それを実行できる人はそのまた2割もいない。このあたりについては『「伝説の社員」になれ!』という本にこうした一節があるそうだ。(出所:以前に「シゴタノ!」で紹介されたものから)

ある生命保険会社のトップセールスマンが、自分のノウハウを披露する講演をしたときの話です。
講演を聴いたあと、聴衆の一人が質問しました。

「あなたはなぜ、大切なノウハウを公開するのですか。ほかの人が同じことをしたら、あなたのライバルが増えるだけじゃないですか」

するとトップセールスマンは、こう答えたそうです。

「いえ、大丈夫です。今ここで聞いた人のなかで、実践するのは2割程度でしょう。さらにそれを継続できる人は、その中の2割程度。すると、本気で実行する人は今日いらしてくれた方の4%から5%ということになります。たった4%か5%の人がライバルになったとしても、僕にはそれほどの脅威にはなりません」

 まさに同感。実際に最近、大木さんとご一緒した飲み会では、相手の若手社員から「明日から僕もブログを書きます!」と言われたがその後なしのつぶてだし、勉強会で「こういう勉強会は凄くタメになります」といった若手に勉強会の運営のノウハウを全部教えて自分で企画するように薦めても、やっぱり全然動かない。

 思ったこと感じたことを後からちゃんと行動に移せる人は本当に少数派なのだ。だから、よしんば話したことを全て実にした後輩が現れたらそれを驚異に感じる前にまずは素直に褒めてあげたい。

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“「自分が手の届く範囲のことを一生懸命やることが一番の宝だ」というのは本当だと思います。”

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mudwerks:

ultrasur1:
via jcautyandson.com

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ginzuna: tomisima: 相棒紅茶|日東紅茶 - rePhoto
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A whole flock of robins… (via bugsandfishes by lupin)

A whole flock of robins… (via bugsandfishes by lupin)

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andi-b:

soi:qiring:handa:    Before… (via stukinha)

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mong:

1 (via Avi_Abrams)

mong:

1 (via Avi_Abrams)

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“344 名前: サケ(静岡県)[] 投稿日:2008/11/09(日) 17:34:54.10 ID:pEFrr4cC
米国では、法律で禁止されていないことは、全て許されている。
ドイツでは、法律で許されていないことは、全て禁止されている。
ロシアでは、法律で許されていても、全てが禁止されている。
フランスでは、法律で禁止されていても、全てが許されている。”

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bellebelle:

fukumatsu:comcom:tyzm:hisaruki:Intelligence History in WW2








249 名前:名無し三等兵[sage] 投稿日:2008/06/12(木) 19:22:10 ID:???









まだプーチンちんが大統領でなくてKGB職員だった頃.
なにかの用事でKGB職員という肩書きを隠し,使節団かなにかにくっついてアメリカのホワイトハウスに行ったとき,当時大統領顧問だったあのヘンリー・キッシンジャーがプーチンに近づいてきて,こう言った.
「君はKGBだろ」









プーチンは死ぬほど驚いて,思わず「なぜ?」と聞いてしまった.
するとキッシンジャーは「いや,眼光でわかる」とあっさり言って見せたという.
さらにキッシンジャーは,
「見たところ,君はなかなか見所がある.将来は出世するだろうからがんばれよ」
とプーチンを励ましたという.
将来そのKGB職員が大統領にまで出世すると見越していたのかは不明だが,プーチンもいまだに
「キッシンジャーは恐ろしい」
と,ことあるごとにぼやくそうだ.
亀の甲より歳のなんとかとはよく言ったものだ.

bellebelle:

fukumatsu:comcom:tyzm:hisaruki:Intelligence History in WW2

249 名前:名無し三等兵[sage] 投稿日:2008/06/12(木) 19:22:10 ID:???

まだプーチンちんが大統領でなくてKGB職員だった頃.

なにかの用事でKGB職員という肩書きを隠し,使節団かなにかにくっついてアメリカのホワイトハウスに行ったとき,当時大統領顧問だったあのヘンリー・キッシンジャーがプーチンに近づいてきて,こう言った.

「君はKGBだろ」

プーチンは死ぬほど驚いて,思わず「なぜ?」と聞いてしまった.

するとキッシンジャーは「いや,眼光でわかる」とあっさり言って見せたという.

さらにキッシンジャーは,

「見たところ,君はなかなか見所がある.将来は出世するだろうからがんばれよ」

とプーチンを励ましたという.

将来そのKGB職員が大統領にまで出世すると見越していたのかは不明だが,プーチンもいまだに

「キッシンジャーは恐ろしい」

と,ことあるごとにぼやくそうだ.

亀の甲より歳のなんとかとはよく言ったものだ.

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andi-b:

mong:

1 (via Avi_Abrams)

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「バナナ型神話」とは、だいたい以下のような説話である。神が人間に対して石とバナナを示し、どちらかを一つを選ぶように命ずる。人間は食べられない石よりも、食べることのできるバナナを選ぶ。変質しない石は不老不死の象徴であり、ここで石を選んでいれば人間は不死(または長命)になることができたが、バナナを選んでしまったために人間は死ぬようになった(または短命になった)のである。

日本神話では、天孫降臨の段において類似した説話が見られる。降臨した天孫ニニギに対し、国津神であるオオヤマツミが娘のコノハナノサクヤビメとイワナガヒメを嫁がせる。しかしニニギは醜いイワナガヒメを帰してしまい、コノハナノサクヤビメとのみ結婚してしまう。コノハナノサクヤビメは天孫の繁栄の象徴として、イワナガヒメは天孫の長寿の象徴として嫁いだものであったが、イワナガヒメが送り帰されたために天孫(天皇)は短命になったのであるという。この説話にはバナナが登場しないが、岩すなわち石を名前に含むイワナガヒメが選ばれていないこと、それによって短命になったということから、バナナ型神話の変形と考えられている。コノハナノサクヤビメはすなわちすぐに散ってしまう花であり、食べればなくなってしまうバナナに対応しているとも考えられる。

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“そもそも、税金を広く市民から集めるのは、ある程度まとまったお金でしか出来ないことをやるためではないでしょうか?せっかくあつめた、それを広く市民に配るってのは、どう考えてもおかしいです”

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府中本町駅にて (via この場所はトイレではありません!)
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