36 : DQN(東日本) :2008/02/28(木) 14:15:00.90 ID:pUjeRtZK0
お前ら、こういう流れがあったのを知っているか?
東スポ、たけしのフライデー事件をボロクソに叩く
?
たけし激怒。東スポに謝罪を要求
?
東スポ「なら野球で勝負だ!」(?これが東スポマジック!)
?
たけし軍団圧勝。
?
東スポはこの試合結果を1面で掲載。
そして全面謝罪の後にたけしを客員編集長に招く。
誰が一番得をしたのか・・・東スポは恐ろしくしたたかだぜ?
”おっさんは明らかに酔っ払っており、看護師は困惑顔。おそらく、おっさんが「主治医を呼べ」などと言ったのだろう。ベテラン看護師ならそこら辺はうまく収めてくれるのだろうが、その若い看護師は困って私を呼んだのだろう。まあ寝ているのをたたき起こされたわけでもなく、どうせぼちぼち様子を見にいこうと思っていたところだった。「はあ、申し訳ございません」などと言って鼻カニューレを戻すと、おっさんは満足したようだ。
というか、このおっさん誰?家族とは何度も話しているが、このおっさんには一度も会ったことがない。部屋をよく見てみると、ビールの空き缶が…。重箱に入ったお弁当付き。さすがにお酒を飲んでいる人はたくさんはいないが、みんなでお弁当を食べていて楽しそう。この雰囲気は何かに似ていると思ったら、年寄りが亡くなったときのお通夜だ。泣くほど悲しいことではなく、みんなで故人の思い出話に花を咲かせる。けして悪い雰囲気ではなかった。患者さん本人はまだ故人ではなかったけどな。
”ak47:
For masochists only
mumblemumblr:
microwalrus:
dannnao:
xlheads:
kakera:
lomo:
WEBidente
(via lomo)
日本
震度1 気付かない
震度2 敏感な人なら気付く
震度3 ほとんどの人が気付く
震度4 お〜揺れとる揺れとると笑う
震度5弱 とりあえずテレビの速報を見る
震度5強 コンビニの陳列がひどいことに
震度6弱 ブロック塀が倒れ、死傷者が出る
震度6強 テレビ東京がアニメをやっているのを
確認して安心して2ちゃんする
世界
震度1 敏感な人なら気付く
震度2 ほとんどの人が気付く
震度3 全員が気付き、パニックを起こす
震度4 家屋の倒壊が起き、死傷者が出始める
震度5強 都市は壊滅状態TBS、日テレ募金を始める
震度5弱 大災害、テレ朝がドラえもん募金詐欺を始める
震度6弱 自力では復興できないレベル
震度6強 国家消滅
中国
震度3 貧困地域の家が倒壊する
震度4 首都大混乱。貧困地域消滅
震度5 募金されない
震度6弱 国家消滅
震度6強 地図上から消滅
One’s need for loneliness is not satisfied if one sits at a table alone. There must be empty chairs as well. (via Quizz…)
子供の頃、小学校一年生くらいだったか、同級生の女の子が、「怖くておかしくて悲しい話って知っている?」というのだ。教えてもらた。
それは、「鬼が出て、おならをして、死んでしまいました」というのだ。
私は感動して、50歳になっても、思い出す。ナスラディンの英知かもしれない。
人間というのは、なんとなく生まれておならをして死んでしまうようなものであり、しかも、考えてみれば、おならをして、というあたりのおかしさに支えられて生きているものだ。
”民間療法を見分けるキーワードはプラシーボ効果である。
いわゆる民間療法や健康食品の広告でみられる、「・・が直った。」、「・・がよくなった。」という実例は、たぶんにプラシーボ効果による可能性があります。
一般に、プラシーボ効果でよくなるのはだいたい3分の1にのぼるといわれています。症状によっては、それ以上の割合で効果のみられることがあります。(不安、緊張に伴う症状や痛みを伴う症状は特に効果が現れやすいと言われています。)従って、効かなかった例に対しては無視して、効果があったと言っている人たちの報告だけを掲載すれば、広告をつくることは簡単です。
320 名前: アイドル(北海道)[] 投稿日:2007/12/27(木) 15:59:04.70 ID:vSep4FN60
韓国では今年6月にパチンコが法律で禁止されていた。
http://blog.goo.ne.jp/sdfa2000/e/3361799b1ad86cedfe97c3149fbdc25a
Weblog / 2007-11-10 14:23:33
韓国には今年はじめにはコンビニよりも多い1万5千軒のパチンコ店があり、3兆円市場になっていた。
それが、今年6月に韓国政府によって法律で禁止された。
その効果で韓国内の個人消費が伸びているという。パチンコに流れていた金が商店に入るようになった。
台湾でもパチンコが非合法化されているが、日本のマスコミが報道することを拒絶しているせいで日本では全く知られていない。
・パチンコの広告宣伝費は日本のマスコミの生命線
家電や自動車などの広告が激減したので、マスコミはパチンコの広告に依存するようになったのであろう。
台湾につづいて韓国もパチンコを禁止していたようだ。
http://www.wakamiyaken.jp/topics/topics.cgi
より
????????????????????????
6月末に韓国のパチンコを取材したくて韓国へ飛んだ。驚いたことに、昨年暮に韓国ではパチンコが法律で禁止されていた。
パチンコ屋はすべて撤去されていて看板も残っていなかった。
日本のマスコミは韓国のパチンコ禁止を何故か報道していない。不思議である。
〈中略〉
パチンコを禁止したら、消費が伸びているという。それは、間違いないだろう。
日本もパチンコを禁止すると消費利低迷から脱出できるのに、政府も、経団連も分かっていながら何故かパチンコに触れたがらない。
zono:
iro:tzetze:nnnnnnnnnnn:kanal:areha:shoka: Yomiuri On-Line (読売新聞)
警察が人々の隅々にまで入り込んできた結果、こうなった(笑)ってことかな
メディアの社内競争は激しい。特に記者のランクは、どれだけ大きいニュースを出したかで決まるので、編集会議でなるべく大きな「社会性」のある意味をつける必要がある。単なる交通事故が、「激増する飲酒運転」という意味がつけば(実際には増えていなくても)トップニュースになる。暖かい日が続いたという程度の話も「地球温暖化」と結びつければニュースになる。
1990年代から、このような「物語」づくりが顕著になったのは、おそらく偶然ではない。かつては資本主義と社会主義という大きな物語があり、各メディアは自社の方針に沿って主張すればよかったが、社会主義が崩壊してから「革新勢力」の依拠した物語が失われてしまった。そこで彼らは「格差社会」とか「コンピュータによる人間疎外」とかいう小さな物語をつむいで、反体制のポーズを守ろうとしているのである。
”もう一つ、電車や駅構内での管理放送に触れた箇所。車内での携帯電話の声がなぜ嫌われるのかについて。
(…)私人が公共の場所で「私的なこと」をのうのうとわがもの顔で喋っていることが許せなのだ。こうした人は、たぶん車掌がエンエンと車内放送を大音響で続けてもうるさくないのだろう。同じように「私的なこと」であるはずの「お呼び出し」でさえ、うるさくないのだろう。なぜなら、それは権力(電鉄会社)を経由し権力を背景にして発せられているからである。
「マナーを徹底させよ」と車掌や駅長に訴える人間は、「音」の権力構造につゆ疑問をもたない人間のようだ。
─『うるさい日本の私』p.206
まあ正直、僕は中島義道とあまり友達になりたいとは思いませんが、しかし言われていることはよくわかります。こうした場面では、人々は自分の「不快」を「みんなの迷惑」に変換し、権力を通じてその原因を解消させようとするわけです。ヘッドホンの音量をその場で自分で注意するかわりに、マナーポスターやキャンペーンを求めるわけです。直接言うのは恐いからね。
”Dragon scales: The dragons are spitting fire. When the fire from both sides lines up, the scales are in balance.
いんちき医療の見分け方
いんちき医療には、それとわかる特徴があります。次の項目のいずれかに該当するものは、健全な医療ではなく、いんちき医療とみてまず間違いないでしょう。
1)その製品またはサービスが、他では得られない「秘密の治療」、「最新の発見」に基づくものだといっている。
2)その医療は、自称ヘルスアドバイザーによって訪問販売されていたり、各地で講演を行ったりして、宣伝販売促進されている。
3)その「奇跡」の製品は、一般誌において信仰療法家グループや宗教団体によって宣伝し、販売促進されている。
4)宣伝販促員は、その製品又はサービスによって他の人が体験した素晴しい奇跡について説明している。
5)事の真偽は別として、その製品又はサービスが、いろいろな疾病に有効であると言っている。
6)到底真実とは思えないほどのすばらしい効果が得られると約束している。
7)その製品や宣伝販促員の説明において、治癒したという人々の感謝の手紙が使用されている。
8)「奇跡」、「奇跡的」、「完治」、「成功」、「万病に効く」といった言葉が宣伝に使われている。このような言葉は科学的ではありません。重篤な病気が、一般に通信販売などで治せるわけがありませんし、素人が自己判断できるようなそれほど重篤でない疾病を治す程度の製品は到底奇跡的などというものではないのです。
そしてその他に、「うますぎる話は、おそらく真実ではないということを忘れないこと」と書いてあります。
以上、「無承認無許可医薬品流通防止のための医薬品の範囲基準ガイドブック」薬業時報社刊を参考とさせていただきました。