(1) 求人誌の常連(退職者が多い可能性あり)
(2) 入社を慌てさせる(入社直後から酷使される)
(3) 気合の入った面接(夢という名の欲)
(4) 夜遅くまで電気がついている(慢性的な残業)
(5) ネットで叩かれている(不満を抱えた社員が多い可能性)
(6) 入社日が近いのに何の連絡も無い(人事部の機能が麻痺)
(7) 会社案内のパンフで見栄を張る(よく見せようと必死)
「零細で社員数が少ないのに役員数が多い(社長の親族等が不労役員になっている)」
「全体の社員数に対する求人人数の多い会社(離職率高い、頻繁に大量首切り)」
「勤務条件や待遇を説明しようとせず、前職給与も聞いてこない会社」
「職場見学に行くと社員がにらみつけてくる」
「正社員募集のはずがアルバイト、業務請負、契約社員として採用しようとする会社」
全文はかなり長いので以下ソース
http://www.j-cast.com/kaisha/2008/12/03031380.html
zono:
38 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール議論中[] 投稿日:2008/12/04(木) 22:27:27.97 ID:czjB1flF0
»34
ひとつだけテラ一本線www
『ノーカロリーコカ・コーラに砂糖が入っているんですけど、本当にゼロカロリーなんですか?』
担当者 厳密に申しますと、0カロリーではないんですよ。
──でも、0カロリーって書いてありますよね。
担当者 厳密に申しますと、栄養表示基準というものがございまして、100mlで5キロカロリー以下のものであれば、「0カロリー」と表示していいことになっているんですね。ですので、ノーカロリーコカ・コーラは、「0カロリー」と表示しております。
──じゃあ、ノーカロリーコカ・コーラは、実際はどれぐらいのカロリーなんですか?
担当者 100mlで2.8キロカロリーです。
──では、500ml1本で約14キロカロリーということですね。そんなにカロリーがあるのに、0カロリーと表記するのは、消費者を騙している感じがしませんか?
担当者 そうですね、でも許されていることですので。
”comment:
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— posted by bookey/0.60c
OLだった頃、会社で働いていた日本に超詳しいベルギー人が言ったことに納得してた。
日本文化は身内受けの凝り性文化だそう。
外国文化に負けまいとしているのではなく、
世に意図的にインパクトを与えようとしているのでもなく、
今ここにいる同じ価値観を共有する仲間からの喝采を浴びたいと考える。
その結果、同じものを志す者同士の「これすごいだろ、おもしろいだろ」合戦が始まり、
そこで生み出される物が自然と研ぎ澄まされていく。
でもその競争は、敵対的なものではなく、お互いを尊敬しあいながら、静かに深く進行していく。
そしてある日、偶然目撃した異文化出身の人間(外国人)から、
それがすごいものであることを知らされる。
ほとんどの日本人はその日が来るまで、自分たちが作り上げた物がすごいものとは知らない。
もろもろの伝統文化、芸能、電化製品、アニメ、他、みんな同じパターンで世界に広まっていった。
だから、日本がここまで発展してきたのも必然的なものだし、
この精神が衰えない限り、これからも日本は誰に頼まれることもなく、
知らないうちに勝手に世界にインパクトを与え続けていくだろうと。
「不安のレトリック」とでも名付けておこう。不安のレトリックを埋葬することはできない。「こうすると危険になる!」と連呼している警告者たちは、いつも有利な立場でいられるからだ。しかしながら、それをレトリカルに観察することならできる。実際に危険になった場合は、「ほら見ろ。言った通りではないか!」と威張られるだろう。
最近では『realiste0についての覚書』という「個別事例」が注目を集めていたが、彼らにとってはこの上なく美味しい情報だったはずだ。逆に、実際には危険にならなかった場合でも、「自分の警告のお陰!」と胸を張れる。だから必ずしもその「不安」の正体を明確化する必要は無い。都市伝説でもほざいていれば済む。ただ馬鹿の一つ覚えのように、「はてなブックマークは危険だ!何が危険かは具体的に指摘することはできないが、自分が不安になるということは、とにかく危険だということなのだ!」と言っていれば済むのだ
”おつりはチョコで払います 硬貨不足で - MSN産経ニュース
これベトナムでも普通にやってる。しかもスーパーのチェーン店で。
* でもなんとかなっちゃってるんだね。なってないのかもしれないけど。
(via gkojax) (via gkojaxlabo) (via konishiroku) (via jinon) (via manamanmana)
さっきNHK名古屋の「ナビゲーション」でもちょっと言っていたが,裁判員の参加する刑事裁判に関する法律第67条をよく読むと,どうやら次の式で決まるらしい(違っていたら教えてください):
刑の重さ = min(median(全員), max(裁判官))
全員 = 裁判官3人 + 裁判員6人なので,メジアン(中央値)は明確に決まる。
”“First step (by Sharad Haksar)” (via Pixdaus, Best photos, Digital images, Unique shots, Amazing photography, First Imaging social network! )
メロンパンは実在する
メロンパンにメロンは使われていない
メロンは実在する
ウグイスパンは実在する
ウグイスパンに鶯は使われていない
鶯は実在する
以上の事実をふまえれば、カッパ巻きが存在し
それにカッパが使われていない事からカッパは存在することは明らか
sushi b-day (via ..ciah-ciah)
Autumn Serenity (via * Toshio *)
海外はチップがあるくせに親切にやってくれない。チップ制は、実はお客に仕事をさせてるんだよ。僕はウエイターとかウエイトレスの顔を覚えなくちゃいけないし、彼らの仕事を判断して、チップを計算しなくちゃいけない。レストランに行って、お客側が彼らの動きを気にしなくちゃいけないのは疲れるよ。
日本では、レストランに行ったら完全にお客さんでいられる。レストラン出るときも、ウエイターの勘定を待たずに、食事が終わったら、自分のタイミングで出れるでしょ。すごく楽だよ。
”彼は紅茶を注文して、バイトの女の子がレモンかミルクを聞いている
でも全然通じないのよ
女の子「レモンとミルクがございますけど」
外人 「?」
女の子「リィモンとぉミィクぐぁ」
外人 「?」
女の子「えーと、すっぱいと…おっぱいです」
俺が吹き出したと同時に、外人も吹き出した
”