rm233
ワイ「前の職場はマジで火炎瓶投げこもうと思ったことならあるな」
親父「あーアカンアカン、火つけたら懲役やけどな、そういうときは水撒くんや。水撒いたら結果同じやけど即日釈放やで。水は民事で火付けは刑事や」
ワイ「おkはあく」
morutan
で、食べてびっくり。
これが驚愕の美味さなのだ。
一番に感じるのは、カップ焼きそば特有の油っこい風味が消えていること。
若い頃ならいざ知らず、中年の胃にカップ焼きそばは重すぎることがある。ところがこの煮ヌードル焼きそばはスッキリ軽い食べ応えで、いくらでもズバズバとすすれてしまうのだ。
油っこさが無いので、ソースに含まれているスパイスの風味などもハッキリ感じられるようになった。「カップ焼きそばのソースって、こんな複雑な味が付いていたのか」と驚くぐらいだ。
マジか。マジでか。
マジか。マジでか。
鍋で麺を強く煮立てたことによって、フライ麺の持つ油分が飛んだ、ということなのだろう。
いやもう理由とかどうでもいい。今度からカップ焼きそばは全部煮る。絶対に煮るべきだ。少なくとも僕は煮る。「カップ焼きそば食べると胸焼けするんだよな」と感じたことある人は、すべからく煮ると良い。